雑談コーナー

 

ほんとくだらないページです。

適当に見て下さい!

王子の部屋はこちら

 

一度見てみて下さい。

爆です。。

http://satoumizu.net/

 

これを見て聞いて泣いて下さい!

http://www.bunbunstadium.com/IodE293.mpg

http://www.bunbunstadium.com/Iod60D2.mpg

http://www.bunbunstadium.com/Iod31.mpg

http://www.bunbunstadium.com/IodB353.mpg

http://www.bunbunstadium.com/Iod1310.mpg

 

http://www.swallows-fan.com/ikeyama/

 

カイ「ホ、ホワイトベースが」

ハヤト 「ホワイトベースが、沈む」

ブライト 「アムロが呼んでくれなければ、我々はあの炎の中に焼かれていた」

セイラ 「じ、じゃあ、このランチにアムロはいないの?ブライト」

ブライト 「いない。セイラやミライの方が聞こえるんじゃないのか?」

セイラ 「えっ?」

ブライト 「ジオンの忘れ形見のセイラの方が我々よりよほどニュータイプに近いはずだ。捜してくれ、アムロを」

セイラ 「で、でも、どうやって?…わからないわ」

ハヤト 「アムロだけいないんだ、わからないかって」

フラウ 「そ、そんなこと言ったって」

レツ 「さっきアムロ兄ちゃんの声聞こえたろ?」

キッカ 「うん」

セイラ 「私がホワイトベースにたどり着くまではあれほどに。アムロ」

  「人がそんなに便利になれるわけ、ない」

キッカ 「…そう、ちょい右」

フラウ 「キッカ」

レツ 「そう右」

カツ 「はい、そこでまっすぐ」

フラウ 「どうしたの?三人とも」

レツ 「そう、こっちこっち、大丈夫だから」

カツ 「そう、こっちこっち、大丈夫だから」

キッカ 「すぐ外なんだから」

セイラ 「アムロ?」

ミライ 「わかるの?ど、どこ?」

キッカ 「いい?」

子供達 「4、3、2、1、0!」

セイラ 「…ああ」

ミライ 「…」

子供達 「わあーい」

アムロ 「…」

フラウ 「アムロ」

アムロ 「み、みんなは?」

  「…」

  「ごめんよ、まだ僕には帰れる所があるんだ。こんな嬉しいことはない。わかってくれるよね?ララァにはいつでも会いに行けるから」

 

 

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